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自然を主とした旅行ブログ
2011.07.10

ボンサリーは標高が高いため、
町のあらゆるところから、全景が見渡さすことができる。
ラオスの良いところは、やはり素朴な人々と言える。
北ラオスは、最近日本人の間でも評判が良い。
おそらく失いかけていた、人間の素朴さであろう。
私が感じることは、無欲で慎ましい生活をしている。
しかし、人間の尊厳を尊重しているように感じた。
この町は、一応ボンサリー県の県庁所在地。
銀行も小さいながらも数件あり、両替も可能だ。
一番困ることは、レストランも数件あるが、種類が少ないことだ。
現地人の多くは、レストランにはほとんど行かず、自炊しているからだろう。
我々外人旅行者のために、レストランがあるようなものだ。
ラオスの某銀行。定期預金利率が表示されていた。
タイバーツ預金もえきるようだ。
町の観光は、主な要所だけなら、一日で回ることができる。

私は、中華系の食堂でラオス滞在時は、食べることにしている。
宿も中国 ベトナムとは違い、パスポートチェックも行われず、簡単に前金だけ払って
寝ることができた。
本来、ベトナム 中国のチェック体制が妥当だと思うけどね。笑
ボンサリーからベトナム行の国際バスに乗るには、ムアングアまで戻ることになる。
また凸凹道に揺られ、バスの乗るのは、老いた私にはきつい。
そこである村まで行ってスピードボートに乗ることにした。
現地の人から聞いた情報だとこのほうが、早いし楽だという。
その村の地名は忘れてしまったが、ミニバスに揺られ、
これまた険しい山道をゆっくり走ることになる。
途中 道路工事大型ユンボが、道をふさいでいたりして、結構時間がかかった。
スピードボートは、運よくゲットできた。
料金は12ドルくらいだったかな。?

ムアングアまで、約2時間。速い速い。
ヘルメットをかぶり、しがみついてようやくたどり着く。
時間を金で買えたうえに、絶景を楽しむことができた。
北ラオスの移動は、ボートがいいかもしれない。
ただし、一人だと割高になるので、グループに参加するか、ゲットしてみよう。
翌日早朝 5時ごろにベトナム ディエンベンフー行の国際バスは、発車するそうだ。

宿で一泊して、明日に備える。
ビールを飲んだレストランにも、おかまが働いていた。
注意・・・・・写真は、スピードボート乗車時の景色

ベトナム行きの国際バスには、ラオス ルアンプラバーンの大学で学ぶベトナム人学生が
多く、乗車していた。

彼らは、国際留学生で国の援助を受けて学んでいるらしい。
男子学生の一人は、英語を話し、とても親切に楽しい旅にしてくれた。
お礼に、チェンマイの住職からいただいた、読経のCDをあげた。
北西ベトナム デイエンベンフーまで約 8時間かかり、途中山道を舗装していたりした。
今後は、もっと道がよくなるため、時間の短縮ができるだろう。
町は、戦争の傷跡を残しながらも、丘にあがると景色がよかった。
山の人々が多いこの町も、治安がよさそうだ。
WIFI無料完備の宿に、一泊だけする。
明日、ハノイに夜行バスで向かうこにする。
この町は道路も広いうえ、ラオスと国境をはさんでいるためか、活気に満ちていた。
ハノイからタイに陸路で向かう場合、このルートが一番よさそうだ。
ハノイからデイエンベンフーまで夜行バス。
もしくは、ラオカイからデイエンベンフーまで昼間のバスに乗り、
デイエンベンフーからラオス ムアングアまで昼間のバスに乗り、
ラオス ムアングアからウドムサイまで当日 午後発のバスに乗れれば、ムアングアで一泊
しなくて済む。
ウドムサイからフェーサイまでは、翌日のバスに乗ることになるため、
一泊する。
フェーサイから、対岸のチェンコーンまでボート。
とりあえず 北タイにはたどり着くことが、最短で3泊4日か、4泊で行ける。
もし、次回の旅まで元気だったらの話です。笑
2011.07.10

チェンマイとの付き合いは永い。
以前若いころは、女性の友人も数多くいた。(肉体関係はなし)
みんな西洋人と結婚して、幸せになっているだろう。
今となれば友人と言えるのは、寺のお坊さんだけだ。
友人というか 知り合いというか尊敬の気持ちで接しているタイ人だ。
飲み屋でビールを注文して飲んでいると、隣りの席に艶のある女性がよってきた。
離婚して子供はもう、大きいという。
寺から瞑想を終了したあと、この飲み屋を尋ねても、彼女との再会は

果たせなかった。最近飲み始めたため、夜ぶらつくようになった。笑
14日間の約束で、瞑想をする。
もう今回で何回目だろうか。?
チェンマイに行く。ということは俺の中で、99パーセントお寺に瞑想に行くということ。
アメリカ人男性とも話すようになった。
彼はタイに永住してコンドミアムを所有しているそうだ。
本来 話をしていけないのだ。ここにやってくる人々の多くは、俺が普段生活
をしている人間環境とまったく違って、良い方が多い。
なぜかベトナム人僧侶と瞑想に来た学生が多かった。
朝飯の前に読経を読む。
朝のお祈りの後に食べる飯は、旨い。
新しく建てている本堂だ。
お布施で賄われている。
サイゴンから来たベトナム人僧侶と記念写真。
彼は英語が話せた。


一路瞑想を終えたあとラオス ボンサリーを目指し、そこからベトナム国境 ハノイへと向かう。
ラオスは質素すぎるほど飾り気がないお国がらだ。
バスも一日1本程度運行。
ウドムサイまで行くことにする。
約7時間乗車する。
韓国製の中古バスは、疲れる。
ウドムサイでもやはり、ボンサリー行きのバスは、翌日だ。
バスターミナル前にある、中華系宿で一泊する。
女性スタッフが愛想よかった。
ボンサリーまでの乗車は、創造を絶するほどハードな道で、しりが痛かった。
約12時間くらい乗っていただろうか?
金に余裕ある人は、スピードボートをおすすめする。
中国人の友人の話では、ベトナム デイエンベンフー行きの国際バスは、ボンサリーだと。・・
聞いていたはずが。・・・・
なんとボンサリー県のムアングアという村が、ボーダーだと、この町にバスで到着した
あと知った。
過酷なバスの移動は、無意味に終わってしまった。泣。
2011.07.10

2011年6月中旬 しばらく滞在していた中国 河口に別れをつげ、 
ハノイから国際バスに乗り、一路
ビエンチャンを目指す。 約24時間ちかくかかった長旅だった。
ビエンチャンからさらにバンコクへ向かう。
タイ側 ノンカーイからさらに当日 夜行バスに乗り
翌朝 バンコクの灰色がかった空気を吸うことができた。

2泊3日の中年の私には、少しこたえる旅だった。
次回は、別ルートにチャレンジするか、
いっそのことけちらないで飛行機に搭乗しようかとさえ、考えている。



















バンコクで以前私が、アパートを借りていたため、そこの家主に会い、
すぐにカオサンからチェンマイ行の夜行バスに飛び乗る。
目指すは、毎度お世話にある、瞑想寺院だった。
、
2011.05.09

ベトナムイハノイなるインターネットドミトリーは、冷房完備で6ドル
しかもモーニングサービス付。
WIFIも無料で受信可能です。
この日もニュージランドの青年がドミにやってきました。
彼は、ウオッカをさんざン飲んでへべろけになり。・・・
記念写真というころで一件落着。!!
ハノイのザーラムバスターミナルからイエンバイ省へ向かう。
どうして?
その理由は、その町に????があくびしながら、待っているからだ。笑
でもお目当ての彼女 実はこの町にはおりません。
某所で働いていまして。・・・
将来のため、事前調査名目で旅にやってきましたとさ。・・・笑
いたってローカルな町。
イエンバイ省の主な産業は、農業と林業、・・
それと宝石がとれるとのことです。
ベトナム北部は貧しく、若い人々は都会に出稼ぎに行きます。
私の友人もその中の一人、中国へ出稼ぎに行っています。
写真はハウザーホテル周辺です。

このあたりに、主な役所関係が多いようです。
ハウザーホテルの周辺で、ビアホイを飲みながら 友人にメールを送ると
「私の姉に会うか?」・・とのこと。
言葉も通じないし、直接彼女の姉を知らないので、断りました。
たぶん 彼女は心が優しいので、私のことを不憫に思ってくれたのでしょう。
いいんださ、今度 あなたがこの町にいるときに、また私は訪れるからと・・・
メールの返事送り返しました。
泊まったところは、バスターミナル前にあった、ニャーギー(簡易宿舎)
スタッフとまったく会話が通じずに、困った!。
念を入れて領収書をくれと頼んだが、意味が分からないようだ。? 
市場も品数が少ない。


>
友人が他の地域に出稼ぎに行く理由もわかる気がする。
しかし、質素でいい町だ。家族がいれば住みたくなる町だ。
2011.03.31


ドーソンは、ハイファンから路線バスに乗り、約30分で到着する。7
別に路線バスに乗らなくても行けますよ。
終点で降りればホテル ○○や レストランは多数見つかる。!!
中国資本がホテル カジノ ○○やを資本投下しているようだ。
この顔でねーちゃんたちにもてればいいのだが。・・・笑
以外と私 ベトナム女性には人気のある顔立ちのようです。
この手の顔、ベトナムではハンサムだとか・・・・笑

日本の女性からは、目線もそらされるというのに。・・・・・
私の泊まった宿は、今の時期 20万ドン しかし5月からは、海水浴シーズンということで
倍以上に値段があがるとか。・・・
WIFIネットも無料で受信できます。
しかし、海が茶色の泳ぐことが到底できないほど、汚く感じる。・・・
2011.03.30

ハイフォンにどうして来たのかって?
ハイフォンから約30分バスに揺られると・・・
ローカルの竜宮城があるからです。笑
20万ドンの宿に泊まり、なんとWIFI電波が吾輩のPCに入るでやんか。・・・・
ベトナムのWIFI電波は、いまだにパスワードも不要で、野良電波が拾えます。
さすが、海が近いこともあり、海産物は豊富ですね。
朝方 市場付近をのさり、のさり、放浪していました。笑
どっちかというと、夜の町を徘徊しているほうが、
よろしいのですが、ベトナム語が話せないリスクがございました。笑
やっぱり男一人旅の醍醐味は、○○な・・・ってことになりますかね。笑
Hな事ばかり書いて変態ですみません。笑
2011.03.30

ピンシャンの町から、2番の路線バス乗ること30分 浦塞の町にやつてきました。
どうして?・・・・
疑問を抱く人は多いでしょう?笑
吾輩の中国人友人の話えは、ベトナム国境ということもあり、○○やが多数あると言う
情報を得ました。笑
このあたりは、紅木の家具 彫刻が多く 店も多い。
吾輩の目指すところは?・・・
いやいや失敬。!笑
バイタクのお兄さんに5元払って
越南小女はどこ?と聞くと・・・
連れていかれたところは、タウンハウスの普通の民家、しかし異様な光景を目の当たりに
しまして。・・・
どこでもありますな。
中国とベトナムの国境周辺には、○○やが・・・
女の子のレベルはだんなさん方の好みにもよりますから。・・・笑
私の意見を言わせてもらいますと、河口 ラオカイの国境にある、○○やがレベル高いんと
ちがいますか?
なんか路線をはずしてしまいました。
免税店には、シャネルの偽香水ありました。1個30元だったけど香りが本物とほど遠い。?
友人奥さんに日頃の感謝をこめて沢山買い込んでいましたよ。笑
安い!ってね、。
だって他のブランド香水もたくさんありましたから。・・・・・・・・・・

私は、買っていく女友達もごくわずか、奥さんもいないからしょぼん。・・・・・・・・・・・
友人は、ピンシャンから南寧駅までめざし、
南寧から三亜に向かい、台湾へ向かうとか・・・
写真を見ると吾輩もいい男ですな。

世間では、女どもが吾輩をだますけど。・・・・・・・・・
目げずに、いい女さがしまっせ。笑
私の願はひとつ。
御破算になりましたら、小説のねたに・・・
情けんけど仕方がない。許してお父さん、お母さん。
ピンシャンからバスに乗り ハイフォンへ向かいます。

何があるって?
幻の岬 茶色海があるところだよ。
陽が暮れる前にハイフォンに到着しました。
よかった。!
2011.03.30

今回の滞在もすでに4か月もたとうとしていた。
ある町に永く滞在していたため、 本来の旅を忘れかけていた。
ハノイの定宿の寄宿。 友人と中国 ピンシャンにビザクリアの旅!
この時期ハノイは、日本と同じようにナイスな気候!
ツインベッドで12ドルで、WIFI無料はお得なベトナム価格。

・・・と友人も申しておりました。
ホアンキエム湖周辺を歩くと、ベトナムらしくカップルの結婚写真を写していました。
きれいな花嫁さんたち!
私には縁もゆかりもなさそうなので、二人の幸せを祈るだけにしておきますわ。
ケチな私は、1杯3000ドンのお茶で乾杯!!
ハノイは飯が旨ですわ。
吾輩の場合、大衆食堂か、フォーの店で食べることばかりですがねぇ。

よそ見して歩いていると バイク集団にはねらますよ。
ホアンキエム湖周辺から、34番バスに乗り、南寧まで走る汽車の切符を買いに行く。
夜ハノイから中国 南寧までの汽車(国際列車)は、夜9時ごろ発車!
我々は、ピンシャン駅までの切符。
全席寝台車。
…と言いましても眠れませんの。
夜中の1時にベトナム側のドンタン駅で、出国手続き。
3時にピンシャン駅にたどり着くわけ。
宿が開く 朝6時までネットカフェで時間つぶし。
次回は、日中バス移動のほうがよさそうだ。

ピンシャンの町は、思ったよりきれいです。
広西チワン族自治区です。
宿探しは、この道20年の友人が探してくれました。
私は荷物番当。
こういうとき 二人だと都合がいいですね。

バスターミナルで彼が宿を探すまで、腰かけているとベトナム人に若い奥さん?と中国人のだんなさん
たちが仲良くしいました。
国境沿いだから、国際結婚も多いのだろう。
路線バスに乗り 友人より早起きして向かうところは、・・・?
2011.03.22

アンへレスという町は、H系のおじさんたちの間では、有名なんです。笑
私も以前 友人が多くいて酒を交わしながらよくBARに遊び行きましたよ。
でも酒が飲めなくなった今日、用事があっため立ち寄るだけにしました。(本当の話)
BARの前を歩いていると 誘惑が多いんだ。
その手にはのりませんからね。笑
最初だけご愛嬌、店に入れば そんな無愛想なことは、フィリピンではありえないでしょう。笑
アンへレス名物料理 シシグ。
豚肉の喉部分だそうです。
とてもおいしい。!
オランダ人ジョンさんの紹介で、こちらチューリップホテルに泊まります。
ノンエアコン 600ペソでした。

こちらのホテル オーナーがオランダ人ということもあり、オランダ人の客が多い。
そういえば ABCホテルもオランダ人。
閑静な住宅街の中にあるため、とても静かですが、夜中に殿様方 酔って女を部屋に
引き連れて、・・・・
あーうらやましい!
そんなわけはありません。私は用事でこの町に来ただけですから。・・・笑。
アジアはどこでも露店がありますな。
先進国はない。悲しい!

アジアの混沌した中に、露店はやっぱり人間らしくていい。
機械的に動く 近代スーパーはスタッフもロボットに近いだけかな。(日本の例)
2011.03.22

海が近いから、市場には魚が豊富です。
魚好きには、たまりません。
でも自炊できないから見て我慢しますね。
カツオかな?
刺身にして、一杯飲みたくなりますね。 
さびた私は、新鮮な魚をうらめしそうに眺めるだけにしたあと、食堂へ。

ビーチに向かうと 子ギャルがご愛嬌!
大人なのガールは、あっちむいてほい!
野郎一人だとみょうに、酒のみたくなりますね。
酒が私の恋人か?しかし体壊したので このとき時点では、禁酒状態でした。

えっぃ! それなら自棄食いじゃ!

SMマートは、今やフィリピンの都会にどこでもあります。
冷房の効いたモール街を散歩しながら、ねーちゃん見学!!
これって重要なの?
2011.03.22

こちらはねぇ、ルソン島マウンテンプロバンス州 ボントックから近い マイニット温泉です。

今回もサガダ バナウエに用事がある途中 立ち寄りました。
何の用事かは、秘密なんですが温泉が豊富にあるフィリピンで、ひと時の安らぎという塩梅です。

ボントックからは、午後3時半発のジプニーに乗ること、約1時間です。
急こう配な坂を登りきると 眼下にはボントックの素晴らしい町が見えてきます。
今回もこちらの宿に宿泊を決めた理由は、宿の料理人が前回、とてもおいしく料理を
作ってくれたからです。
はたしてまだ、彼女まだ働いているかなぁ〜?

残念なことに、彼女はもう働いていませんでした。
きっと若かったから、田舎暮らしに退屈さを感じたのかもしれませんね。
今回の料理人?はあまり料理が得意ではないようでして、私もがっかりです。
温泉の湯は少し ぬるめでして長い間 湯船に入っていないと寒く感じます。
湯船というかプールですね。
だから泳ぐことができる。
地元の人々は、水着を着て家族単位でプールではしゃいでました。
私は、日本らしく湯船にどかっとひたり、頭の中を空っぽにすることが好きです。
宿のオーナーと2年ぶりの再会。
子供たちは、都会で独立して生活しているそうです。

ボントックから一路 バギオへ向かいます。
毎度のコースですが、車窓から見える景色はいい。

バギオがフィリピン北部の交通の要でしょうね。

私が知っている範囲では、3か所バスターミナルがありましたね。
山間部に向かうバスは、大体午前中に発車しますから、乗り遅れないように時刻表
を確認しましょう。笑
午後 バスターミナルに行っても、山間部に向かうバスは、すでになしってことも多いそうです。
山道夜走ることは、危険ですからね。
時間に余裕がない人 大勢のグループ旅行の人々は、運転手つきのレンタカーも手配できる
そうです。
なんせ、日数にゆとりがないと山間部の移動は、時間がかかりますからね。

私のように一人旅で、時間に余裕があるとバスがメインになります。
バギオで用事を済ませ、すぐにサンフェルナンドに向かいました。
ラ ユニオンのサンフェルナンドですよ。
定宿は現在も健在でした。
ブレックファーストは無料で、260ペソ。
しかし、便所がチェックイン当時 詰まって困った。!
安ければ そんなもんだと心の中で納得。
しかし、むなしいな。
市場で牡蠣発見!!
フライにするか、鍋にするか? それとも生で!
2011.03.21

南寧駅についてから、まずは宿探し。
中国も少し肌寒いなぁ〜
記念写真を一人で撮る。
わびしいなぁ〜。
なんとバスの運行状況が書いてある。
ちょっと聞いてみよう。
北大バスターミナルから河口にバスが運行されていた。
約17時間。
暖房は効かないうえに、バスはぼろ。
おまけに途中 2回もエンコしやがった。!!
北大バスターミナル前には、安宿がたくさんあったよ。〜
河口にチェックイン。
中国人のかねてからもお友達に案内されて、月極めで部屋を借りることに・・・
1か月500元だよ〜。
この広さと設備で、500元は安い。
東京じゃ、畳2畳分の広さで、約3万円以上はした。
飯代も安いし、憧れの中国料理なんだ。
まずは、ビザクリアしたとき、入国したベトナム ラオカイで記念写真。
ほんと お坊さんみたいだね。笑
2011.03.21

2010年12月19日から約10か月 インドシナ アジアをほうぼう時間をかけて旅をする予定だった が・・・
三宮から新鑑真号2回目の乗船となりました。

フェリーポートから今回は、地下鉄を乗り継いで上海南駅を目指す。
少しでも早く河口に行きたいから・・・・・笑
運よく年末にも関わらず 南寧駅までの切符が買えました。
しかもハード寝台の下段がとることできました。
これでエコノミークラス症候群の心配もいらないなぁ〜。
汽車はねぇ、約1日半係り南寧駅に着く予定。
それにしても寝てばかり。退屈だぁ〜。
中国語話せないからなぁ〜。
本当は、昆明まで行ってそれからバスで河口まで南下しても行ける。
どっちがいいか 迷ったが南寧から河口までバスも運行されていると聞く。
それに南寧にも行ってみたいしね。
以外と駅弁は高いんです。20元(この内容で・・・)
一番いいのは、カップめんなど買っておくか、汽車が駅についてから、駅弁売りのおばさん
から買うと旨くて安いらしい。
南寧駅に到着してから、まず口にしたのは、米線でした。
うまかったなぁ。〜
2010.11.05

ハーイ! おはようございます。
ともちゃん2号こと 針生でーす。
昨日最終章でご案内しました案件、
中越国境 夢の竜宮城と 辺境美髪商場研修旅行
2011年度 2月上旬ごろ 催行いたします。
研修項目は、下記アドレスにて詳しく説明いたしましょう。
? どんな研修なんだろう?
tomodachi3434@yahoo.co.jp
ネットのブログで案件募集しても 人気ないから無理さぁ〜。
まぁやるだけ、やってみる!と言った塩梅さ。
■ 写真 フィリピン アンヘレス サリサリショップ での自画写真
2010.11.04

こんにちわ。今日も勤労に耐えて生きましょう。
あ〜こんな生活もう抜け出したい。性活がいいね。爆。
ハノイ駅から空港までこれまたけちくさく、空港行きのミニバス(2ドル) 朝6時発に乗り込む。
喧騒のハノイ市内には興味なし。まぁ〜河口のノリピーちゃんのような子が、
ハノイにも存在すれば、話は違うけどね。笑 
なぜか、空港内では、民族伝統衣装、アオザイを着た女性に遭遇する。
鼻から血を出す前に、けつから血がでた。なぜ?笑
唐辛子の食いすぎか。? 
ちとコーヒーショップで目覚めのコーヒーを飲む。
明日からの労働に備えて、最後の贅沢だ。笑
ベトナムだからまだいい。ここがオーストラリアだったら、コーヒー一杯 700円くらいするだろう。
ここベトナムや中国では、700円でウフフ・・がばっちり。爆。
物価の高い国もそれなりに楽しみかたは、多々ある。
いつもアジアばかりというのも味がない、味の素をなめているようだ。笑

後ろ姿のアオザイ美人も中々いいね〜。
正面から撮影しないところが、にくいだろ?
正面撮影写真 公開のときは、別途有料になるから覚悟していてね。爆。

まぁ〜この程度の写真でお金は取れないな。
あっしは、労役で稼いでいるからいいのだ〜。爆

皆さんの中に、まだ中国ベトナムへ行ったことがなかったら、
是非、にゃんこ先生こと ともちゃん2号と行きましょうね。
夢の竜宮城と辺境美髪商場へ ご案内いたしますよ。笑
詳しいことは、ここでは秘密のあっこちゃんよ。〜

興味あるかたは、メールにてご案内しますので
下記メールアドレスにて、受け付けますよ。

まだ、まだネタはつきない、でも秘密。
憎いほど君のもち肌に キッス!!
河口のノリピーちゃんフアンを集る会結成!
名ずけて、
中越国境 夢の竜宮城と辺境美髪商場 研修旅行
第1弾 河口のノリピーちゃんフアンを集る会 
決定!
来年 2月上旬 中越国境 夢の竜宮城と辺境美髪商場 研修旅行 催行いたします。
最低参加人数 7名 グループまたは個人でご参加ください。
下記 メールアドレスまで
tomodachi3434@yahoo.co.jp
にほんブログ村
2010.11.03
永らく読んでくださった読者のかた、ならびにリンクさせていただいた
関係者の皆様 誠に勝手ながら 当ブログは、完全閉店いたすことにしました。
自分の旅の思い出は、記憶の宝石箱の中に大切に保管いたします。
さようなら。
管理者 ともちゃん2号
CLOSED
2010.11.03

こんにちわ。お元気でしょうか?
こりもせず、はるばる日本から、中国国境地域へとやってきましたよ。笑
こういう、辺鄙なところす好きですよ。大都会よりね。
友人は部屋でお休みだったので、腹の減り具合も各自まちまちだったため、
彼に内緒で、レストランへGO!
・・・と言っても 毎度好みのウエートレス 陳さんに会いに行ってきました。笑
食べた料理がトマトと卵の炒め物、それとグリンピースの炒めもの
一人で食べるには量が多すぎ。
あえなく、ギップアップ寸前の友人を見ることに忍びなく、宿をチェンジいたす。
河口で唯一の現地中国人友人 王さんの計らいで彼も月極めで借りている
建設酒店に宿泊いたす。酒店とは中国語でホテルの意味であって、酒屋ではありませんよ。爆。
10月1日から7日までは、中国 国慶節のため宿代があがる。
この期間、この宿の部屋 単間{シングル部屋)は、100元。10月8日から
通常価格、40元に戻る。エアコン完備でこの価格とロケーションはいうことない。
河口も再開発の規模が膨らんできたか?
いい意味で変貌と変革を遂げる中国。
残念 無念。3日間だけの河口 舞いライフは終わりを遂げる。
河口のノリピーちゃん、また来年ね。それまでいるかな?
去年 そう思っていたら今回も会えたね。
今度会うときまで元気でね、中国語話せるように勉強するよ。
ラオカイ駅発 夜行寝台車は、夜9時に発車する。
結構よかったよ、ベトナムの寝台車ね。エアコンギンギンに効き過ぎ。
枕と掛け布団ベッドに備えてあったよ。個室式の寝台なので少し 緊張するかな?
あっしは、この晩 とてもよく眠れたよ。
快眠さ。・・・・夢の中に子羊たちが戯れていて、なんどか欲情してしまったよ。爆。
横にほどよく汽車はレールの上を揺れる。
まるでゆりかごのように、僕の心の隙間を埋めてくれた。
今回、ノリピーちゃんにまた会えたし、王さんとも再会できた。
きっとあっしたち、またの再会を夢みて、今日も労役に精をだしまっせ!!
河口のノリピーちゃん、君の人気度は、中国人の間でもダントツだった。
続く。
にほんブログ村
2010.11.02
一身上の都合により ブログ公開中止にいたします。
■ いつもまじめに見ているかた、ありがとうございます。
先ほど 写真だけもらっていくという、はなはだ失礼きわまりない、
正直でよろしいのですが、作者にたいして思いやりの言葉のかけらもない
コメントを頂きましたので、公開を中止いたします。
いままでまじめに見てくれたかた、ありがとうございました。
ネットの本質がよくわかりました。
今後は、むやみやたらに公開せず、大切に保存し、きちんとしたところに
相談します。
さようなら。
管理者 ともちゃん2号
2010.11.02

皆様 ごきげんよう!
元気に過ごしていると思います。今年もあとわずか、月日がたつのも早いものです。
一行の怪しいおやじふたり組は、ハイフォンからハノイ駅に舞い戻ってきました。
ハノイ駅は2箇所あるんですね。
あっしらふたりは、ベトナム ラオカイ省へ向かうため、ラオカイ線に乗ります。

けちなふたりは、早々とラオカイ行きのチケットをゲットしたあと、駅構内でお昼ねタイム。
お行儀が悪くて ベトナム人民の方々、すみません。
記念にもなりません、写真ですがどうか記念に。笑
手前右側が管理人のあっしでござる。笑
駅前にはベトナム人御用立つの安食堂があり、久々のご飯とおかずを堪能いたす。
友人など 目からうろこ、久々の食事らしい食事に感動している!
食にあまり関心ないあっしは、彼の感激につい同情した。
どうしてあっしら そこまでフォー三昧に耐え忍んだのか?
あっしは、過去に仕事の関係上 美食を余儀なされ、く口にし嫌気とともに興味も薄れた。
並食で充分幸せ。人間まずいもの食べていたほうが幸せと 悟る。
格段 嫌味でもなんでもない。本当に経験したからこそ言えるのだ。
駅は、本当に規模が小さい。中国の大都市駅に比べると かわいいもんだ。
汽車がプラットホームに入ってきた。
いったいどうやって乗り込むの?
各 車両に車掌が切符を確認して、案内してくれる。
ベトナムの鉄道は今回が初めてではない。
15年ほど前には、仕事をサボってサイゴンからハノイまで鉄ちゃんしていたのだ。
座席も全席指定。
ソフトシートはリクライングシート、全席指定だった。
3等の硬座(ハードシート)は、ローカル色濃厚で編み笠被ったおばちゃんたちが多い。
ラオカイ駅到着は、翌日の5時過ぎだった。
さすがにシートでの安眠はできんかった。
次回は、前もって寝台を買う予定だ。(また行く予定。参加者募集中!!) 
ラオカイ駅に到着した当時、まだ夜明け前だった。
相方の友人に、
「まだ陽が登っていません。今なら歩いても暑くないから、河口まで歩きましょう!」
友人もあっしと同じで、倹約家でまじめでした。
ものの見事に、徒歩30分で中国とのボーダーまでたどり着く。
上の写真は、某招待所。ツインベッドに2泊した。
この時期 中国の国慶節だったため、宿代などが高騰する。
ふたりともけちで倹約家のため、安い招待所に泊まる(二人で50元)
窓なしの悲惨な部屋だと友人は、2日目には寝たきりの神経症に陥る。
あっしは、この程度の部屋でもあまり感じない。
だって日本の部屋より広くていいじゃん!!笑
中国銀行はこの日 祭日にも関わらず営業していた。
友人はTCを両替。
あっしは アメリカドル建て 預金通帳を作る。
本人確認のパスポートと現金、それと現住所と電話番号だけで作れる。
中国 現住所は泊まった宿の住所でOKだよ。電話番号もね。
金利は微々。あまり期待はしていない。金庫代わりだ。
たとえば、河口は雲南省だね、雲南省内での現金預け、引き出しには手数料が
発生しない。しかしその他の省で行った場合は、手数料が発生する。
金庫代わりに簡単に作れるのでどうぞ。お試しください。
中国銀行はそう、簡単にクローズしないから大丈夫だよ。
今後の期待経済成長国家だからね。
続く。
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2010.11.01

こんにちわ。
おじさんどうしても、この子たちを上手く撮りたかったんだ。
皆さんの中に変な おやじだと思う人がいたら、そのときはごめんね。笑











ありがとう! ベトナム美少女たち。
これからもお世話になると思うけど、?どうかがんばってください!!
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2010.10.31

こんにちわ。お元気でしょうか?
これからも上品に日々 ブログを更新していきたいと考えております。笑
さて、マスクの中に隠された、その美貌?とやらを拝めてみたい・・
ただの帽子?違う、ヘルメットなの。ベトナムも最近 お洒落になりました。
美人の条件はね、日焼けしない、色白 美肌美人なの。
ベトナム人女性の肌って とてもきれいだと思うけど。
あら〜どうしてそこまで細かく お知りになるのかしら。?
?
そりゃ〜にゃんこ先生、高い研修費を今回も先行投資いたしましたから。爆笑
何事も研究と探求心。冒険心。
そして諦めないこと。気力 体力 精力? じゃないの。笑
駅に着いたら、その日の夜行汽車で、中国国境へ向かう。
まずは、汽車のチケットを買わねばならない。
あいにく 当日券は、寝台は売り切れ、ソフトシートが空席であった。
寝台に乗ろうとするなら、前日以前に購入か、旅行社で買おう。
おそらく、当日ぎりぎりまでダフ屋が、買い占めているのだろう。
ソフトシートは、17万ドン(約800円)だった、。
中国との国境の町、ラオカイへ行くなら 汽車かバスが便利。
バスなら当日チケット購入でも乗れるだろうね。
一番いいのは、前もって予定を組み立て、チケットを買っておこう。
ベトナム正月 テトの期間は、ものすごく混むだろうしね。
ホアンキエム湖の前広場で、何か楽器の演奏と踊りが、催されていました。
それにしても美人が多いな〜。
まぁ〜それも好みと美意識の違いだがね。
あっしは、色白美人が好き。
色黒美人はちょっと。笑
自分のこと棚にあげて、どうもすみません、世の女性たち。爆
続く。
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2010.10.30

こんにちわ。今日もさわやか いいお天気、秋の夜長、あっしの野獣顔と暫くお付き合い
くださいね。 写真バックにいる女性は、最近雇った助手です。笑
そんな身分でございません。泣
あっしら異亡人が 安飯屋でちんけに飯食っていたら、ひとなつこく寄ってきたんですよ。
そのようなもの好きなベトナム女性に乾杯!
素朴な若い女性に感謝! もてぬあっしにもひと時のメルヘン世界を堪能させてくれた!!
ところでバスはどこへいくの?
そう、あっしらおやじふたりは、ハノイへ向かいますよ。
ハイフォンのビーチとてもよかったな。
しずかで海は茶色だったけど 人々がとても親切だった。
ハイフォンに出向き 銀行で両替した。
1ドルが19300ドンだったよ。
高いインフレ率で生活は大変なようだ。
そんでね、相棒の友人が暑さのため、歩くことが億劫そうで、近くの屋台でフォーをまた食べました。
次回は ハイフォンの町を探索しまくるから、楽しみにしていてね。
平地を探索するなら、ベトナムでも自転車が売ってあるから買ってみよう。
歩きだと時間がかかりすぎだからね、自転車ならベトナムも走りやすそうだよ。
バスの中の通勤状況レポート。ここハイフォンは港町のため、たくさん貿易会社があるようだ。
凛々しい顔立ちのベトナムOL.お仕事ご苦労さん。
ハイフォンからハノイまで、帰りはバスを利用しました。
ロンビエン橋の先にあるなんとか?というバスターミナルから バイタクに乗り
ハノイ駅まで行ったんだ。(4万ドン約2ドル)
ハノイ市内は、無尽蔵にハエのごとくバイクが多いため、タクシー利用より バイタクが
渋滞を避けられ便利ですね。
昨今 市内にはエアコン付き 路線バスがあるのよね。
15年前来たとき、道路はまだ舗装されていなかった記憶があるけど・・・・。
アオザイを来た ベトナム観光客。カメラ向けたら 10ドル!と吼えられた。
続く。
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2010.10.29

こんにちわ。 前回の続きなんですが、
あまり意味のないブログ記事ですが、自分たちにとってはとても奥深い
ものでした。笑
いつも暇?だったので 笑、友人を部屋に置いて あっしはひとり散策へでかける。
看板標識案内を見ると カジノがある!
飲む うつ 買う をすべてしない品行方正なあっしには無縁なカジノ。
でも行ってみよう!!
いったい社会主義国家にカジノがあるんですね。
お客のほとんどは、もしや?中国人ギャンブラーなのではないか?
カラーコーンを上手く利用すると 魚の干物ができる?
あっしは、今年労役にて人間干物になりそうだったよ。暑いのなんのって、
これだから貧乏にはなりたくない、がんばって富豪になるぞ!!??
今回訪問した中国系のホテル。中を見学すると カジノはホテル階上にあった。
トランプカジノだけで、ルーレット スロットはなかったようだ。
カジノより屋外 プールに興味あり、こんなきれいなプールで泳ぎたいな〜。
今夜の夕飯。近所の食堂で食べた。少しトマト味でおいしかったよ。笑
今回で何食フォー食べたかな?
きれいな貝殻、今回はここでたくさん貝を買いましたし 食べました。爆。
雑貨屋のおばさん、いつも暇そうだったけどおいしい コーヒー入れてくれて
ありがとう。
若いころを創造するとおそらく きれいだったでしょうね。
言葉は通じないベトナム旅だけど、聞きたくない話しが聞こえてこなくて
あっしには心地よい。
そう、あっしに言語は、それほど必要ない、人間対人間の交流には、言語以外でも合い通じる
ことがあるのだ。
不便なことも多々あるが、精神衛生上 とてもよい。
あっしは、変わり者でもあるが超人でもあるのだ。爆。
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2010.10.28

皆さん、こんにちわ。毎食 おいしいもの食べていますか?
あっしらおやじふたり組は、毎食同じものを修業名目で3日間 のべ9食 フォー(ベトナム麺)
を完食いたしました。笑
別に えらくもなんともないんだがね。
ただふたりとも、食にまったくこだわらんから・・・・笑
このカニ うまそうだったことが心残り 笑!!
町の様子を面白くもなんともないけど 見てちょうだいね。
ごく普通のベトナム一般家庭のお宅拝見!!
朝から どうもすみません!!
いつもお世話になりまして!?
まだあっしより 一回りも若い 青年よ。
創造しては体に毒でっせ。笑 何に見えるかな?
おじさんには、割れ目がひとつある 木に見えますよ。爆。
このような 角度から見ますと 今回泊まったホテルもまんざらじゃ〜ございませんね。
あっしだって遠い先祖はにゃんこ。 見る角度からは、いい男ぶりなんだよー。
ハイフォン近郊は再開発地域なの?
ハノイの大都会と違って、人も少ない、バイクも少ない。
これってまさに天国でしょ?
「どうして?にゃんこ先生? ここが天国なの?・・」
「 それはだな、素朴なベトナムの人々ときれいな海、海産物の宝庫だからだ」
「じゃ〜どうして毎回 フォーだけ食べていて、シーフード料理食べなかったの?」
「言い訳するしかないので、するけどあっしたち変人旅行者ということに、しておっこうね。笑」
カラオケの看板多いですね。
でもベトナムの歌 歌えませんよ。あっしたちには・・・・。
ベトナムのビーチ 本当に来てよかったね。
茶色の海だったけど 静かで心優しい 人々でした。笑
続く。

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2010.10.27

こんにちわ。 にゃんこ先生こと ともちゃん2号でーす。
今日もよいおやじでいましょうね。笑
おやじ臭いとはまだ電車内で言われていないだけ 救いのあっしだ。
おやじ臭いとか、足が臭いとか、どうして君たち 匂いに敏感なのかね。?笑
ここ、ベトナムのビーチは、潮の匂いとイカ臭い 匂いが充満しているさ。
しかしだな、鼻腔のかすか隙間から、女性のフェロモンがクンクン匂う?(冗談です)
どうして下品話に移行するわけでしょうか?笑
ベトナムのおばちゃん、今晩のおかず あっしたちに売ってくださいな。
それにしてもベトナム女性は、よく働く。感心いたすぞ。
何も日本女性が、働かないと言っておるわけではないからな。よろしくね。
自慢じゃないが、1に労働嫌い、2に、労役大嫌い。だめおやじはあっしのことじゃ〜。笑
そんなあっしも、久々に日本で労役にムチうっておったのじゃ。
久々のご褒美として、ベトナムの海岸に来て、楽しいわい。!!
写真は、今回泊まったホテル、ツインベッド。おまけに窓を開ければ 茶色のビーチが見えた!!
友人いわく、「こんないいホテル、泊まったことないよ〜」
「ほんまですか? 僕もです。それはそれは 今晩よかったですね。ごゆっくりいたしましょう」
そんなごく普通の上品な会話でした。?
なんせ、ロケーションが最高!!
気になるお値段 ツインベッド テレビ 冷蔵庫 トイレ シャワー エアコン完備
部屋の広さは、約12畳くらい。
一晩 40万ドン(約20ドル)でした。

いいね〜ベトナムの海岸。
友人は、パソコン持参で部屋に籠もり、ひらめくひらめく、お星様の数だけ、
次から次へと、砂の数ほどイメージ アイデアが・・・・だってさ。
それだけ環境がよかったということでしょうね。

しかし・・・・
あっしたちに試練が・・、ここの海岸地帯にある食堂は、いかに?
なぜか ベトナム フォー(米麺)がほとんど。
あとは高級海鮮レストランばかり。カニ 貝 えび イカ など・・・・
ハイフォン名物 バイングア(カニミソメン)食べてみたよ。
極貧まではいかないが、けちなふたり、毎食 フォーだけで腹いっぱい!!
気分直しに夜のお散歩。
ホテルの部屋からおやじふたり、夕暮れ時のシャッターチャンスに心 浮かれた。
「いい眺めだったね。きっと一生の思い出になるね。」
「そうね、君彦さん。・・・・」
ふたりは夕陽に照らされながら、熱い口ずけを・・・・
そんな わけ、ねーだろう。あっしら、男同士じゃけんのー。爆笑
冗談は、顔だけにして・・いやブログだけね・・・
この1枚の写真。
上手く撮れたでしょ。?
でも もすごく怪しい感じしましたか? ■ (冗談・・・・・・???)
最高 傑作品、これでいいのじゃ〜。
続く。
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2010.10.26

晩秋の名月、月夜の明かり、かすかに見える一夜の片思い 中国 河口のノリピーちゃん!!
なんでそうなるの?・・・・
そんでもって彼女の故郷は、ベトナムなのだ。笑
あっしがまだ若く、毛があったころ、ポマードべっとりエイちゃんに憧れ、
先輩のバイクにまたがり 旗もちしていたころはすでに心の影絵か・・・。
アメリカに戦争で勝ったベトナム。その遺伝子は現在も受け継がれる。
そんなあっしも、貧乏に磨きがかかり財布の紐どころか、金あっても使いたくない症候群。
けちけち毎度 消費せず今夜も友人と 極貧ゲストハウスにて、 割り勘ツインベッドで快眠した〜。
財産に余裕あったら、専属カメラマン雇ってもいいな〜と自分で思っているくらい
写真撮影 へたっぴ〜なあっし。
さて我らが怪しいおやじコンビ、今回何処へ向かうのであろうか〜。
以外と答えは明白。港のあるハイフォンじゃ〜。
ハノイ市内 ロンビエン駅から直通汽車にまたがり、約3時間弱で閑静な港町に到着した。
汽車内の様子。エアコン完備でトイレ 洗面台付き、おまけに言葉がわからない
ベトナムテレビ放送も見れた。
約15年前、ドイモイ政策に躍起になっていたベトナム。あっしは、初めてこの国を訪れた。
そのころの印象は、今ともちろん違い、汽車もバスも途上国らしかった。
随分とベトナム、快適になったね〜。それがあっしの印象じゃ。
進歩していないのはお前だけだと、老いても口の悪い母親が漏らす。
今回は友人も同行、いつもは孤独に旅をするかっこいい、あっしだったが、
話相手がいてとても楽しい。
汽車はベトナムの田園を走りぬけ、小雨降る中、ハイフォン駅に到着する。
おばちゃんたちが被る、編み笠があちらこちらで、目撃される。
ベトナム戦争時、女たちは、戦争に借り出された亭主の留守中、戦死するかもしれない亭主
に代わって一家の大黒柱として、たくましく働いたベトナム女性たち。
その遺伝子が受け継がれたのか、昨今のベトナム女性もよーく働いている。
昔からベトナム人は、本業以外に副業も持ち、よく働くことで有名だった。
ハイフォン駅に到着するといなや、 英語が達者な女性に話かけられる。
「ホテル?いいところありますよ・・・」
百選練磨のあっしたち、宿くらい自分で探せるわい。
しかし、時間の節約と、もしかしたら、案内される宿がものすごくいい場合もあるね。
通常 一人旅の場合、足を使って観光ついでに宿を1件1件尋ね歩くのがあっし流。
しかし、あっしのペースについていける人間は、おそらくこの世には、リヤカーマン永瀬さんくらいだろう。
よって、今回も友人同行のため、彼のペースに合わせることにした。

友人だけはちょっとここいらで一服。しばし潮風に当たりながら、イカ釣り漁船を見ている。
「じゃ〜ここで休んでいてください。あっしが宿探しに行って参ります。」せいぜい軽いフットワーク
ぐらいがあっしのとりえ。そのほかはそうだね、何でも食べれる。どこでも寝れる。
たいがいの仕事はこなせる。 寂しさと激痛に耐えられる・・・ということぐらいかな。
そんなわけでどこに泊まるか 次回 公開までお楽しみに・・・・・。
続く。

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2010.10.25

9月某日某時間 江戸から越南 河内(ハノイ)へ舞い降りた。
空の旅は毎度 緊張いたす。あっしは水にはこと強く 昔とった杵ずかか、いくらでも
泳ぎはいたすが、あいにく羽がまだ生えそろわず、空は飛べんのだ。??
空より陸、陸より海・・・といった塩梅でござんす。
おっーーベトナム航空の機体が・・さすがアメリカに戦争で勝っただけのことある、ベトコンカラー
が眩しいようだ。
アセアンでもっとも過激かつ、デンジャラス{危険)なお隣りフィリピンでも
あっしは、空港から路線バスかジプニー利用。なぜ?
緊張感がたまんないからさ〜。皆さんはマネしないでね。強盗が多いですからね〜。?
フィリピンと違い、社会主義のご立派なベトナムでは、さらにけちに磨きを加え、やはり
空港から路線バス 7番に乗りました。
だって某歩き方にそう、書いてあったからさ。それにハノイ市街まで4万ドン(約2ドル)とお安いし
エアコン付きで快適だったよ〜。
それが証拠に、ほら見て!いい男だろ?・・???
作者のあっし、ご満悦でしゃっろ?
お隣りは、オーストラリア人ご夫妻。明日ハロン湾観光に出かけるそうな。
夫婦仲よろしいですな〜。妬けやしませんが、ちとピンクネオンモードに灯がともりまっせ!!
なぜか、オペラハウス前でバスを降ろされたにゃんこ先生こと あっし。
ここは、どこ? ハノイの街はまったくの見当がつかないほど迷路じゃ〜。
適当に歩くこと 通りすがりのベトナム人に、
「ホアンキエム湖はどちらの方角ですか?・・・」
そのように聞くといいですよ。町の中心に位置する湖ですからね。笑
あれ〜お嫁さん!! きれいだな〜。
おっさん、もう一枚 盗み撮りじゃ〜。
お幸せに!!、あとで幸せのハート、あっしにも届けて頂戴ね〜。

らーめんどんぶりにどーんと盛られたもやし?と牛肉?
違いますよ。
ベトナムが誇る 唯一の激ウマ そば フォー(米麺 牛肉)でござんす。
この日、特別奮発いたしまして 牛肉フォーを屋台で食べました。
市内にはね、たくさん屋台があってランチタイムになると OLが屋台のそばやに
来るんだよ。
エッチなおじさんは、こうやって自分の潜望鏡に磨きをかけてんじゃ。笑
なんとなく、こういう写真見るとほのぼのするね、
タイの屋台街を思い出す。ベトナム対タイ 屋台戦争バトルと名うって
次回トーナメント爆食いツアー決行か?・・・・
あっしはこの日、友人が夜の便で、ハノイに来るため、先回りをして宿の手配チェックインと
明日出かける予定先 汽車の時刻表などをチェックしに、ロンビエン駅に向かった。
いがいとまじめだろう?
■(写真はロンビエン橋付近)
今世紀最大のミステリー大事件 3億円強奪犯人か?
だいぶ似ていないな、笑
いや、失礼!お嬢様! もっとも美しいベトナム女性の条件は・・・え〜と
美白な白いお肌、つきたてのもちのような、もちもちしたお尻のような? お肌、乳首?でございます。
ですからして、日焼けなど言語道断でして、顔一面 マスクで日焼けを防止して
いるのが、真実なのでございます。
それにしても暑いのに、そのような努力ご苦労様!!感謝状じゃ!!

こちらのハイエース、ハノイ ノイバイ空港行きのミニバスなの。
ホアンキエム湖 近くベトナム航空オフィス近くに発着所はあるよ。
空港まで2ドル。発車時間も決まっている。
教えてあげたかったけど、メモ忘れたし、あっしより皆さんお金もちだからタクシー乗ってね。笑
約1時間の運行だよ。夕方は
ベトナム版 暴走族 赤旗決起集会でさらに爆音 爆裂 3尻 4尻 逆走 当たり前!!?
とにかく すごいからこの時間は、避けて早めに空港へ行きましょう!!
続く!! 
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2010.10.24
中越国境 旅夢路浦島太郎日記?
昔 昔 あるところに、とても貧相で気弱な、男がおりました。
その男の名は、ともちゃん2号といい、唯一インターネットでエッチなサイトを
見ることが好きな中年おやじでした。笑
・・・・・というのはあっしのことでござる。笑
皆の衆、よい子の時間がやってきよった。
あっしの旅ブログ再開でござる。(拍手)
さぁてーと 今回は、中国とベトナムへ再度 訪問したことから、旅行物語は始まるのじゃ。
日本の表玄関 成田空港からまじめな写真を掲載しながら、始めることにいたそう。笑
いきなり、ピンクの公衆電話の写真驚いた方も多かろう?
何?、あっしは、頭の中はすでにピンクゾーン区域に領空侵犯いたしておるが、
こちらの写真は、お隣り台湾 台北空港での撮影でござるよ。〜。
某有名 旅行会社 ○○Sに電話で、至急 ハノイ行きの格安チケットある?
そこからが、あっしの中越旅行 第2弾が始まったのだ。笑
何? どうしてベトナムだと?
それはだな、現在ひそかにベトナムと中国がとても人気度も高いのじゃぞ。
品行方正を自称でじまんしている、あっしだがときには、欲求不満のオスに早代わりなのじゃ〜。笑
なんのこっちゃねん?
けちな旅人 ともちゃん2号にまたひとつ試練がやってきよった。
何? 今回のハノイまではチャイナエアライン 台北での乗り継ぎ時間に約10時間も
待たなければならん。
夜中の10時半に台北空港に着き、翌朝8時半まで、台湾の夜をすごせねばならない。
普通の大人なら、空港近辺のホテルで泊まるのだろうが、
あっしは、冷房が効きすぎた冷凍空港内で、おねんねいたした次第。笑
何を隠そう けちを自で行っているあっし、機内から毛布2枚拝借いたし、イスに短い足を
伸ばして爆睡タイムときた。

ここだけの話だが、ロサンゼレスからバンコクへ乗り継ぎでいた、タイ女性と偶然知り合う。
彼女 あっし以外だれも深夜 空港内にいないことを寂しく思ったのか、
けだもののように変貌しかけていたあっしに、「私 さみしいわ。・・・」
とぬかしてきよったわい。
そうかい、今宵はあっしと語りつくそう!と気楽にモーションかけたのはいいが、
なぜか、不気味なのどチンコ。?あれもしや?
いわゆる 今、はやりの○かまか?・・・・
あてが外れて、益々自信喪失状態だった。笑
そんなわけでして、いつもながらまじめにブログ文章を書いているつもりだが、
写真撮影が小学生より劣り、さらに編集能力も皆無ときた・・・それに加えて人気度もなし、
どこに特別個性があるか?と聞かれたら、きわどい禁止ワード爆裂、エッチワード少々、
幼児も笑える程度の下ネタ満載・・の文章で今日もこれで乗り切るぞ!!
いったい、あなたのブログって本当に旅日記なのんですか?なんて、・・
そのようなおくゆかしい、お嬢様からのメールが今後も来るよう、期待しつつ
まずは、台北からハノイへ向けて GO!
飯がうまかったの〜。片道成田からハノイへ、2食付!! でも時間かかりすぎ!!
チャイナエアのアテンドさんたち、今日もいい感じだったよ〜。
いかせん、7月訪れた オーストラリア旅行では、最悪死ぬところだった?
そう、エコノミークラス症候群になりかけたのじゃよ。
今回も特別、あっしがあの世に逝っても悲しむ女性はおりゃしないが、
将来 ピンクの糸で結ばれているかもしれん、中国 河口のノリピーちゃん!!
待っててね〜。そんなわけでしてがんばって水 がぶ飲み、トイレ行きまくり、
通路何往復かして、足の血管循環をよくしようと勤めたのじゃ〜。
えらいだろう?笑
だれも褒めやしねーよ。ともちゃん2号こと針生 あつし先生よ!!笑
■ 私は、いろんな文体にチャレンジしていますので、ご了承くださいませ。笑

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2010.10.23

近日 公開 中国 越南(ベトナム)に魅せられて 旅日記
皆さん、こんにちわ。!! 
にゃんこ先生こと ともちゃん2号です。
今回は、友人とともに中国とベトナムに行って来ました。
あっしは、仕事の関係上? 10日間ほどの忙しい限定版旅行となりました。
昨今のベトナム 中国ともども、エネルギッシュで昔の日本のようです。
じきに日本を抜くでしょう。活気があり若さとともに夢がある。
こんなあっしのようなおやじにも、ベトナムの若い女性は笑顔を振り向いてくれた。
まだ あっしも捨てたもんじゃありませんな。笑
日本でくそみそにされ、労役で稼いだ銭をアジアに金落とす。
これって脱 日本を意味しているのでしょうか?
侍 日本魂は何処へ。・・・・
明日から 公開します。どうぞお楽しみに・・・・・
管理者 ともちゃん2号
■ 写真は本人です。どうだい?いいおやじぶりでしょ?笑